ダウ182ドル高(0・36%高)G2で悪くない。
出来高12・44億株。
ナス18P高(0・07%高)陰線で今いち。
出来高76・89億株。
エヌビディア1・05%安、B2でダメ。
テスラ1・56%高、YHOも陰線で今いち。
アップル0・82%高、NH、G5ダッシュで悪くない。
アームが弱かった、5・76%安、B1でダメ。
半導体SOX指数1・36%安。
東証N225、40円高(0・06%高)
200円超の安寄りもプラ転、やや踏ん張る。
そこから530円安(0・81%安)まで下落も、
引けは安値から570円戻した。
値上がり736銘柄、値下がり773銘柄、新高値39、新安値51。
売買代金4兆6800億。
TOPI、5P安(0・15%安)ケツ下げも陽線が救い。
一番気になるのは、SBG(9984)の弱さ。
気配出ての安寄り、引けは2・05%安。
ケツ下げも陽線が救いだが、東証全体の弱さ、
引っ張ってる感じ強い。
異常に強かった銘柄が3銘柄あった。
いずれもケツ下げだったが・・・。
村田製作所(6981)13・80%高、ケツ下げもNH、大陽線で強い。
太陽誘電(6976)20・10%高、村田と同じ。
TDK(6762)8・37%高、村田と同じ。
売買代金30傑以内、2%超下落、陰線でダメな銘柄
古河電工(5801)6・63%安、B3で弱い。
任天堂(7974)2・55%安、B3で弱い。
ソニーG(6758)3・57%安、B4で弱い。
JX金属(5016)2・24%安、B3で弱い。
その他弱かった銘柄は多々あったが、陽線の銘柄が多かった。
FIG(4392)、富士電機(6504)等々。
ダメだったのは住友金属鉱山(5713)5・31%安、B3で弱い。
その他の主要銘柄
三菱UFJ(8306)1・57%安、B3で弱い。
東京エレク(8035)0・34%安、ケツ下げも陽線が救い。
三菱重工業(7011)高寄りも引けは1・54%安、安値更新しB5で弱い。
アドバンテスト(6857)1・55%安、B3で弱い。
ともかく弱い銘柄を仕掛けてはダメ。